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採用情報

バーテムズでは、人材を募集しています。
バーテムズに興味を持たれた方は、右欄の各資料や、バーテムズの理念Paper(社内報)等もお読みいただき、我こそはと思われる方はぜひご応募ください。皆様のご応募をお待ちしております。

現在募集中の職種は次の通りです。

【契約社員】翻訳エディタ(IT関連の英日翻訳)

■職種/業務内容

翻訳エディタ及びプロジェクトマネジメント業務を中心に行って頂きます。当社の仕組みと環境を、多くの翻訳者の方々にとって最高のものにするお手伝いをお願いしたいです。

勤務地 金沢本社(金沢市竪町24番地) [所在地・地図]
または、その他の地域(在宅勤務)応相談
勤務時間 月曜日〜金曜日の週5日間。
フレックスタイム制。
標準勤務時間:9:30-18:30
フレキシブルタイム:7:00-20:00
コアタイム:13:00-16:00
休日・休暇土、日、祝、及び会社が休日と定めた日。
有給休暇有。
給与・待遇月額 250,000 〜 300,000円(年俸制)。
経験、能力により優遇。社会保険完備。
交通費 全額支給。
その他 契約期間6ヶ月(随時更新)。
但し、当初3ヶ月は試用期間。

■応募資格

IT関連の英日翻訳およびエディット・プルーフ作業等の翻訳の品質管理業務にご経験のある方。TRADOS経験必須。最後まで責任を持って仕事ができる方。人とのコミュニケーションを大切に出来る方。冗談も言える方。

■応募方法

まずは、メールにて、 までお問合せください。
トライアルキットを送付させていただきますので、課題対応の後、キット同梱の履歴書・職務経歴書等と共に、指定の提出物をご提出ください。トライアル審査及び書類選考の後、面接となります。

【委託契約】翻訳者(IT関連の英日翻訳)

応募者多数により、現在募集を一時休止しております。
募集再開までしばらくお待ちください。

DTP オペレータ

現在募集を休止しております。

プログラマ

現在募集を休止しております。

資    料

バーテムズの
職務名について

弊社で使用している職務名と、主な職務内容をご説明いたします。

弊社では、ひとつひとつの案件はそれぞれプロジェクトとして進行され、担当する(したい/できる)者が集まってその案件用のプロジェクト・チームが作られます。

プロジェクト・チームは、プロジェクト全体を統率するプロジェクト・マネージャ(またはエディタ)と、実作業を担当するスタッフで構成されます。この3つの職務は、能力があればどなたでもなることができます。


プロジェクト・マネージャ(PM)

プロジェクト全体の進み具合や、仕上がりの品質に責任を負うのが、プロジェクト・マネージャ(PM)です。クライアントとのコミュニケーション(金額やスケジュールの交渉・連絡)も、PMの担当です。

スタッフに対しては、タスク(担当作業)の配分やスケジュール管理を行い、売上の配分もPMに裁量権があります。

小さいプロジェクトの場合「ひとりプロジェクト・チーム」となって、PMがスタッフを兼任してしまうこともあります。


エディタ

翻訳プロジェクトの品質管理をする人を弊社では“エディタ”と呼んでいます。エディタの仕事は、複数の翻訳者(スタッフ)の翻訳をとりまとめ、全体の品質を管理することです。また、小さなプロジェクトではエディタがPMを兼任することも少なくありません。


スタッフ

スタッフはプロジェクトの実作業を一部または全部担当します。スケジュールやタスクについては基本的にPM(またはエディタ)から指示されますが、スキルアップ(将来的にPMを務める)のためには自己管理も必要です。

スタッフとして働くひとは、スキルにまだ自信のない初心者や、スケジュール的に一部しか担当できないひとなどで、年齢とか勤続年数等で何か制限があるわけではありません。


このほかに、プロジェクト・チーム編成までのコーディネイト等を行う、専任のリソース・マネージャがいます。

リソース・マネージャ(RM)

クライアントと、PM(またはエディタ)の間で、プロジェクト立ち上げのための様々なコーディネイトを行います。

クライアントからRM宛にプロジェクトの打診があったら、RMはプロジェクト募集システムに打診があったことを知らせます。場合によっては、そのスキルを持っているPM(またはエディタ)に直接連絡をとり、プロジェクト受注が可能かどうか尋ねます。こうしてRMは、クライアントとPMの間で、プロジェクトのマッチングを行います。

以上は、実績やおつきあい(コネクション)がまだないクライアントの担当の方、およびPM(またはエディタ)に対するサービスです。

PM(またはエディタ)が実績をあげて、クライアントとコネクションができるようになれば、RMを介さずに、直接プロジェクトを受注していくことができます。

クライアントから直接あるPMに打診があったけれども、指名されたPMのスケジュールの都合がつかなかったときには、PM(またはエディタ)はRMにプロジェクトを渡し、RMは、担当するPM(またはエディタ)を改めて探し始めることになります。

 

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